HOME健康リフォームの種類 > 断熱リフォーム

断熱リフォーム

快適な空間づくりには断熱リフォーム

「家の中が寒いからどうにかしたい!」「ここの部屋、まるで外にいるみたいに暑い・・・」と感じている方はいませんか?そんな方には「断熱リフォーム」をおすすめいたします。

断熱リフォームとは、「窓ガラス・サッシ」「壁の中」などを断熱強化するリフォームのことです。これにより夏は涼しく、冬は暖かい室内環境を整え、冷暖房費も削減できるのです。ご存知ですか?夏の暑さは家全体の71%が窓から入ります。窓を変えるだけで暑さ・寒さはもちろん!防音・防犯・結露・紫外線の対策ができます。そして冷暖房によるCO2の排出量の削減もできます。長い目でみると家族だけでなく、家や環境にもやさしいリフォームと言えるでしょう。

断熱リフォームの施工事例~一戸建ての場合~

大阪市住吉区 I様邸
古くてすきまが多い家なので、気密性にこだわりました

気密性にすぐれているのは、壁・屋根に直接吹き付ける工法です。セルローズファイバーとは天然の木質繊維のことで、湿度を保つ・ 燃えにくい・結露を防ぐ・防音性が高いなど優れた機能を持ち、自然素材という点も選んだ決めてです。断熱材の中でも自然素材・環境にこだわるとセルローズファイバーに たどり着きました。

気密性といえば断熱材とサッシ 我が家はすぐ横を電車が走っていますが、窓を閉めるとほとんど音は聞こえません。
また、リビングに大きな吹抜けがあるのですが夏も冬もエアコン1台で十分、家中が快適です。
就寝時に、エアコンを切っても朝までぐっすり寝れます。又、高熱費も節約できて一石二鳥ですね。

断熱リフォームの施工事例~マンションの場合~

マド断熱リフォームをするだけで快適空間

東大阪市高井田元町 K様邸
中古MSを購入。気密性・防音・防犯にこだわって。
夏はエアコンが効かず、冬は結露・・・
古いMSなのでセキュリティが無く2階なので心配。すぐそばに幹線道路があり大型車が頻繁にはしる。

気密性といえば断熱材とサッシ

お客様の声~体感してわかる断熱リフォーム~

はじめは『窓窓』って何?って思っていました。
単純に、名前の通り窓にもう1つ内窓をつけるんですよ。
たったそれだけで、断熱性がぐ~んと高くなって冷暖房がよく効くようになりました。
外からの音も、すっごく静かになりましたし、ガラス自体も強化性が高くて防犯面でも安心ですね。
又、結露に悩まされていたのも、うそのように解消されました。
窓だけをリフォームするだけでこんなに快適になるとは思いもしませんでした。

その他施工事例を知りたい方はこちら

各リフォームの基本価格を知りたい方はこちら

お問い合わせ・ご相談はこちらから

↑ページ上部へ戻る

基礎知識

種類